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最新の記事

テレビを買っても安心は禁物? 7月までにやっておくべき忘れがちな地デジ対策!:大河原克行のデジタル業界事情

2011年7月24日の地デジの完全停波まで、あと半年強となった。

ミラーレスは「α NEX-5」、一眼レフは「D90」がロングヒット!——ビックに聞く:売り場直送!家電トレンド便

現在のデジタル一眼市場を俯瞰すると、マイクロフォーサーズやEマウントなどに対応したミラーレスのレンズ交換式デジカメが市場を席巻。従来からあるデジタル一眼レフカメラと人気を二分する状況となっているという。現在の売れ筋ベスト5や製品選びのポイントを聞いた。

ルーターにもなる「最廉価スマートフォン」誕生:戸田 覚のPC進化論

ユーザー視点の辛口評価で好評の戸田覚氏による連載。今回は日本通信発売したスマートフォン「IDEOS」を取り上げる。圧倒的に小さなボディーながら、低価格で使える最廉価スマートフォン。果たしてその使い勝手は——戸田氏の結論は?

【新年早々惨敗……】今年こそ“自炊”したい! 気になる小型スキャナーの実力は?:競馬評論家・花岡貴子の「本命☆モバイル」

年末、荷物の整理をしていたところ、我が家の書類の多さにウンザリしてしまいました。必要に応じてスキャンしていますが、気持ち的に「紙のほうが安心」と、ついついとっておいてしまうのです。うーん、これじゃ一向に片付かないよ! というわけで、今年はじゃんじゃん書類はスキャンする方針に決めました。

Web of Things時代の到来を予感させる

CES2011が開幕する直前まで、「今年の目玉はタブレット端末」と言われていた。しかしふたを開けてみると、むしろテレビ関連の展示の方が目立つ。特に主要会場のCentral Hallを歩いてみると、至るところ「3D TV」や「Smart TV」などを冠したブースが目白押しである。確かにタブレットは100機種以上と出品数こそ多いものの、多過ぎるせいもあって意外に目立たない。それよりも、日本や韓国の主要メーカーが今年、前面に押し出しているのは、明らかに次世代テレビの方だ。

「経営者にもクリエイティブが必要だ」CESA・和田洋一会長が2011年のゲーム業界の方向性を示す

コンピュータエンターテインメント協会(CESA)会長の和田洋一氏(スクウェア・エニックス社長)は、2011年1月6日に開催したCESA新年賀詞交歓会にて、新しい“ゲーム市場”を作るための課題について語った。

東芝は4k2k表示に対応した40V型以上の裸眼3Dテレビを発表

東芝はラスベガスで1月6日に開幕した「2011 International CES」のプレイベントとして、日本向けの記者発表会を開催した。同社の液晶テレビ「REGZAシリーズ」の技術を中心にピックアップしてお届けしよう。

ミニ周辺機器に混じってトヨタも出展していた「CES Unveiled」

米ラスベガスで「2011 International CES」が開幕した。まずは“怪しいもの大集合”な雰囲気の前夜祭的イベント「CES Unveiled」を紹介しよう。